犬を飼ったらたまには思いっきり遊ばせたいもの、そんな時リードなしで自由に遊ばせられる「ドッグラン」。 もちろん、マナーを守って他のわんちゃんとも仲良く遊ばせましょう!東京都の「ドッグラン」リンク集。
東京都ドッグラン(1) | 東京都ドッグラン(2)
国営昭和記念公園ではわんちゃんを一人の家族として共に暮らすみなさんのために、公園に『ドッグラン』を設置しました。 また、『ドッグラン』開園にあたり、普段から都市部の狭い空間で思いっきり走ったり遊んだりできないと困っているわんちゃんと飼い主さんにのびのび遊べる場所を提供するとともに、単にわんちゃんと遊ぶだけでなくまわりに飼い主さんたちと楽しく交流を深め、共同利用場所でのルールやわんちゃんとの暮らし方をもっと知ってもらいたいと思っています。 同時にこの『ドッグラン』で他の飼い主さんと意見を交わすことで新しい暮らしの知恵やマナーの守り方なども知っていただけたらうれしいです。
施設の場所 >> 東京都
代々木公園は、草木や花、自然をとともに安らぎを感じる都会のオアシスです。歴史・文化やたくさんの植物が、東京の美しい四季に親しむことができます。
社会的関心とニーズの高さ、犬の放し飼い等に対する様々なご意見に対する解決策として有効なことから、 平成15年から地元ボランティア等の協力のもと、開設されました。
海上公園では犬の苦手な方や好きな方も、飼い主さんや愛犬もが共に楽しく遊べる公園にするために、「ドッグラン」をつくりました。「ドッグラン」の開園にあたり、公共の場所や都市部では思い切り遊ぶことができないと困っているわんちゃんと飼い主さんにのびのび遊べる場所を提供するとともに、わんちゃんと遊ぶだけでなく飼い主さん同士や公園に遊びにくる方々と交流を深め、共同の場やドッグランでのルール、わんちゃんとの暮らしに関する知恵やマナー、しつけについて、みんなで意見を交わす場になればうれしいです。人も犬も楽しく遊べる公園をみんなでつくりましょう。 またドッグラン施設では犬のしつけ教室を開催し飼い主さんのマナー向上に努めています。
公園内での犬の散歩は、引き綱(リード)が必要ですが、このドックラン施設内では、ルールとマナーを守ることで引き綱(リード)から放して飼い犬を運動させたり、遊ばせたりすることができます。また犬のしつけ教室(有料)を定期的に開催しています。
玉川上水沿いに位置した、面積77ヘクタール(日比谷公園の4.7倍、上野公園の1.4倍)の広大な公園です。 この公園は広々とした草地、それを取り巻く雑木林、桜の園、子どもの広場、弓道場、SL(C57)展示、16面のテニスコートと内容豊かな公園です。 この公園の前身は、昭和15年の紀元2600年記念事業で計画された小金井大緑地。戦後、東宮仮御所に使用され、また農地解放により4割を失いましたが、29年に都市公園として開園されました。
石神井川沿いの起伏に富んだ敷地に、野球場、競技場などの運動施設を備えた、城北地区における最大の運動公園です。ここでは木々の緑の映える中で、存分にスポーツを楽しむことができます。また、児童公園や広場にも樹木が多く、散策も楽しめます。 この公園の前身は、昭和17年の防空緑地。それが戦後の都市公園計画にひきつがれ、32年に上板橋緑地として開園しました。45年から現在の名称になっています。
小山内裏公園は、多摩丘陵の骨格をなす主稜線上に位置し、北側は多摩川の支流太田川の源流部にあたり、 現在でも湧水の湧く谷戸地形が良好な姿で保存されています。 また公園の大部分は、多摩丘陵に特徴的な雑木林で覆われており、谷戸部分の湿性草地とともに良好な植生が維持され、 多様な動植物が生息しています。特に生態系上位種に位置する動物の生息や多摩地区では希少な存在となった各種の植物の生育も認められるなど、 地域的にみても貴重な自然環境を有しています。
舎人公園は、東京にありながら広がる空と多様な自然が楽しめる、くつろぎの空間です。 みどりと水に恵まれた敷地は現在も造成が進み、最終的な計画では、69.5ヘクタールに及ぶ予定です。 現在はスポーツ施設、様々な広場、池などが整備された約51.3ヘクタールを開園しています。
水元公園は、草木や花、自然をとともに安らぎを感じる都会のオアシスです。歴史・文化やたくさんの植物が、東京の美しい四季に親しむことができます。
「不如帰」「自然と人生」「みみずのたはこと」などの名作で知られる明治・大正期の文豪、徳富蘆花(健次郎)と愛子夫人が、後半生を過ごした住まいと庭、それに蘆花夫妻の墓地を中心とした旧邸地部分とその周辺を買収してつくられました。 蘆花が晴耕雨読の田園生活を送った恒春園区域内では執筆活動等往時の生活の様子を伺い知ることができます。 花の丘区域では公園友の会、地域の小学生達と協働して育てあげた季節の花が咲き揃います。(蘆花が好んで育てた花々も園内に彩りを添えます)
□開設:2007年6月2日(予定) 公園内での犬の散歩は、引き綱(リード)が必要ですが、このドックラン施設内では、ルールとマナーを守ることで引き綱(リード)から放して飼い犬を運動させたり、遊ばせたりすることができます。 ドッグランを利用する場合は、事前に城南島海浜公園管理事務所で愛犬ごとの利用者登録が必要となります。
花と緑のオアシス それが神代植物公園です。園内には約4,500種類、 10万株の植物が植えられており、四季折々の花と緑を楽しむ事が出来ます。
施設の場所 >> 東京都調布市
平和の森公園は、中野刑務所跡地に開設された公園です。昭和55年から地下式の下水処理場とともに防災公園として順次整備をすすめ、現在芝生広場など第二期工事まで完了開園しています。 また、発掘調査の結果、弥生時代を中心に縄文時代、古墳時代の住居址や多数の土器が出土した場所です。 ◆東京都中野区新井三丁目37番6号
桃井原っぱ広場「試行ドッグラン(犬の遊び場)」を、平成19年1月15日(月曜日)から実施します。 初日の利用時間は、午前9時から午後5時です。 ドッグランの広さは、約430平方メートルで、駐車場はありません。 ご利用にあたっては、利用者登録が必要です。 ◆詳細は杉並区役所・・・みどり公園課公園利用係(区役所西棟5階)にお問い合わせ下さい。 ◆東京都杉並区桃井3丁目8番1号
築地川公園わんわん広場の舗装を衛生的でクッション性のある人工芝にリニューアルしました。 ◇面積 (大型犬用)458.0平方メートル (小型犬用)189.0平方メートル ◇利用時間 午前7時から午前10時まで 午後4時から午後8時まで ◆東京都中央区築地三丁目1番先
港区では、公園での飼い犬の実態調査や、平成17年度に「広報みなと」で募集した区民の皆さんの意見をもとに、ドッグランの検討を行ってきました。その結果、ドッグランを犬を自由に遊ばせたり、運動させる場だけではなく、飼い主のマナー向上、犬の登録や予防接種などの啓発活動の場として位置づけ、試行オープンしました。 ◇試行期間 平成19年4月〜平成22年3月(3年間) ◇ところ 芝浦中央公園B面(港南1丁目2番28号) ◇利用時間 午前9時〜午後5時(5月〜9月は午後7時まで) ◆東京都港区港南1丁目2番28号
仮称、「ワンちゃん広場」仮称 落合公園の敷地の約210坪のドッグランで、 比較的大きな犬の為のドッグランが、南側にあり、 北側に、小型犬のドックランがあります。 ドックランの周囲は、公園と緑色の網で分けられ、 落合公園の他の敷地部分と分けられていて、 リード無しで、犬を放して遊ぶ事が出来る。 ◆東京都新宿区中井1-14
日野市では、飼い主さんとともに「人と犬の共生社会」をつくっていこうということから、都内で初の自治体公設のドッグランの建設を行ないました。今後、このドッグランが人と人、犬と犬、そして人と犬の交流の場として、また、ルールとマナーアップの向上を図り、人にとっても暮らしやすい環境醸成の発信基地になっていくことを願っています。 ◆東京都日野市上田633(旧:駒形公園)
ドッグランとは、犬のリードを離して自由に走らせたり、他の犬と遊ばせたりする、フェンス等で囲まれた犬専用の施設です。 みずほエコパーク内のドッグランは、小型犬エリアと大型犬エリアの2つに分かれています。エリアの出入口は、それぞれ1箇所で2重扉となっていて、それぞれのエリアを区切るフェンスには、扉が設置されています。 ◆東京都西多摩郡瑞穂町大字箱根ケ崎1736番地